プラセンタの色々

私はプラセンタが大好きで、いろいろなプラセンタを試しています。
今はTp200馬プラセンタと言うサプリメントとプラセンタエキスとプラセンタの注射も行っています。
プラセンタのサプリメントはもう毎日欠かさず飲んでいて、メリットは肌の明るさが明らかに変わったのと朝が苦手なのですがすっと起きれるようになりました。
プラセンタのエキスはフラコラさんのを使用しています。
化粧水前に塗るものです。
肌の感想をふせぎツルツルになる気がします。
最後は注射で前までは週1回病院へ通っていたのですが今は月1ペースで行っています。
サプリと併用しているのでどちらの効果かわからないですが注射もしているので肌が綺麗に明るくなってきたのかなと思います。
ただ、デメリットもあり注射をするようになってから太ってきたのが悩みです。
これさえなければすごく良いのになと思います。
でもプラセンタは大好きなのでこれからもサプリメント、プラセンタエキス、注射は続けて使用していきたいと思います。

寝る時はうっすらメイク

付き合って間もない男性との初めてのお泊りは色々な意味でドキドキしてしまいます。特に肌。私は中学時代にソフトボール部に所属していた為、太陽の光をたくさん浴びました。元々色白だった為、そばかすができてしまい、スッピンになると、とても目立ってしまいます。なのでお泊りデートでスッピンを見せるのはとても抵抗があります。私は肌が一番コンプレックスなので、お泊まりデートの際は、先にシャワーを浴びて軽くリキッドファンデーションをつけて、あとは軽くフェイスパウダーをつけます。リキッドファンデーションはほんのちょっとです。夜なのでうっすらつけます。その後に優しくパウダーファンデーションをパフします。あまりギチギチに化粧すると相手に引かれてしまうかもなので。リキッドもパウダーもKATEです。KATEを選んだ理由は私の肌質に合い、脂っぽくならないからです。

お泊りデートファンデ

更年期の「のぼせ・ほてり」の改善

冬の寒い時期、仕事をしていると体は寒いのに顔だけが熱くなって仕事に集中できず、不快な思いをすることがあります。

午前中は何ともないのですが夕方から夜にかけてとくにひどくなります。

こんな症状が出るようになったのは四十代後半になってからです。

これがいわゆる更年期の「のぼせ・ほてり」という症状なのでしょうか。

日中、動き回っていた日は夕方になってもこういった症状は出ないので、座って仕事をしていることで血行が悪くなっていることが原因のひとつだろうと思われます。

座って仕事をしているとどうしても下半身は冷えるので膝掛けは必須アイテムです。

なるべく下半身を冷やさないようにすることと、休憩のときに温かい飲み物をとるようにすることで症状は改善されます。

飲み物に生姜を入れるのもオススメです。

ジンジャーティーなど、更年期だけでなく風邪の予防にもなりますね。

あとはストレッチ。座ったままでもできるのは、肩、首をゆっくりまわす。足首を上げ下げするなど。全身の血行をよくすることで「のぼせ・ほてり」は改善されます。

ちょっとした心がけでじょうずに更年期を乗り切りたいですね。

更年期におすすめのサプリはこちら

人と真反対のことをやって成功している人もいる。

 

成功するために、真反対のことをする、というのは間違っている気がしますけれども、たとえばいろんな世界の「プロ」といわれる、ひとからスゴイと言われている人の中には、

「え?そうなの?」
「それって、世間で常識と思われていることと真逆だよね?」っていうときがあります。

ほぼ日手帳の日めくりコラムを見て驚いたのですが、
写真は構図が大事だよというのは、写真に何の知識もない私でも知っていることなんです。

ですが、菅原一鋼さんという(多分写真界ではすごいお人なのでしょう。)方は、はっきりと、「写真にとって構図は必要ない」と言い切っていらっしゃるそうです。「写真がもっと好きになる」という本の中で。
えーーー!そうなの?

って感じですよね。
もしかしたら、こういうことってたくさんあるのかもしれない。

でも自分が何かを究めようとしてるとき、究めなくたって、仕事でもっともっと成果を出したい、こうしたいああしたい、っって思っているときって、人と違うことをしようというのは難しいと思うんです。

だって、難しいですよ。

誰かの人まねをするほうがうまくいくんだもの。

でも、もしかしたら、最初は人の真似から始めてもそれをやり続けることで、もしかしたら、ふっと、

「自分だけの何か」が降りてくるのかもしれない。
そんなことがあるのかもしれない。

でもここで大事なのは、「続けること」なんですけどね。

簡単に、「続ける」って言いますけど、これは実はキモでね。

けっこうこれが一番大事なことなんですが、「続ける」についてはまた別の話。